可能です!
薪ストーブ・床暖房・太陽熱温水器・コンポストトイレを、実際の暮らしの中で見て、触れて、体感できます。まずは動画でショールームの様子をご覧ください。
合宿プラン 4名まで・飲み語り ¥120,000 税込
エネルギーと肥料を自給する暮らしは、地球にもお財布にも優しく、災害に強い。
公共インフラから自立した暮らしへ。
家のまわりにあるものが、お湯に、暖かさに、畑の土に変わる。
ニトクラフトの道具は、そのための「変換器」です。


薪ストーブ・床暖房・太陽熱温水器・コンポストトイレを、実際の暮らしの中で見て、触れて、体感できます。まずは動画でショールームの様子をご覧ください。
電気も水道も止まったとき、いつもどおり動く設備がある。2024年の能登半島地震を、私たちは石川県で経験しました。
災害時にいちばん困るのはトイレです。水を流さないので、断水しても停電しても、いつもどおり使えます。
コンポストトイレを見る → HOT WATER太陽さえ照れば、電気もガスも使わずにお湯ができます。震災のあとは、エコキュートが倒れて故障した家がたくさんありました。
太陽熱温水器を見る → HEAT薪ストーブは、薪があれば、停電中でも部屋が暖まります。天板で煮炊きもできます。
温水薪ストーブを見る →2024年1月1日の能登半島地震。断水が何か月も続いた地域で、水も電気もいらない私たちの道具が、避難生活を支えました。
支援団体 e-pin さんが、断水の続く珠洲市へ届けてくれました。
投稿を見る ↗「災害で困ったトイレ…地域が困っていた時に快く協力」と、受け取った方が紹介してくれました。
投稿を見る ↗天然氷のらび〜さんが、薪風呂と薪ボイラーで地域にお風呂を開きました。
投稿を見る ↗私たちが再生した空き家を、能登へ通うボランティアに無料で開放しました。(北陸中日新聞)
共同通信の配信で、全国の新聞に掲載されました。
記事を読む ↗当時コンポストトイレをつくっていた職人の白井さん(現在は引退)も被災しました。それでも「断水している地域のために」と、自宅の工房で一台ずつつくり続けてくれました。
※床暖房にお湯を回す循環ポンプは電気を使います。停電時も動かしたい場合は、小さな蓄電池との組み合わせをご相談ください。
災害への備えをLINEで相談する →
能登の自宅でオフグリッド暮らしをしているモーリーに、Zoomで直接相談できる60分です。薪ストーブ・床暖房、太陽熱温水器、コンポストトイレ、家づくり全般を、図面や写真を見ながらお話しします。
AIのため間違えることがあります。注文・発送・お見積りなどはLINEでスタッフがお答えします。