{"product_id":"doma","title":"土間用床暖房パネル10枚セット","description":"\u003ch3\u003eモルタルを流して、土間の床暖房に。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003eモルタル仕上げの土間に向いた床暖房用パネルです。1枚およそ600×1100×45mm。10枚で4.5〜6畳を施工できます。\u003c\/p\u003e\u003ch4\u003eしくみ｜断熱材、パネル、パイプ、モルタル。\u003c\/h4\u003e\u003cp\u003e突起のあるパネルの間にパイプを押し込んで固定し、上からモルタルを流します。モルタルが熱をためて、土間全体がゆっくり暖まります。\u003c\/p\u003e\u003ch4\u003eこんな方におすすめ\u003c\/h4\u003e\u003cul\u003e\u003cli\u003e土間やモルタル仕上げの床を暖めたい\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\u003ch4\u003e向いていないかもしれない方\u003c\/h4\u003e\u003cul\u003e\u003cli\u003eフローリング仕上げにしたい（フローリング用パネルをどうぞ）\u003c\/li\u003e\u003c\/ul\u003e\u003ch4\u003e仕様\u003c\/h4\u003e\u003ctable\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e1枚 約600×1100×45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e施工面積の目安\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e10枚で4.5〜6畳\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e材質\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eEPS（発泡スチロール）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e断熱\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eパネル自体にも少し断熱効果がありますが、土間との間にもう1枚断熱材を入れるのがおすすめです\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eモルタル厚\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e最低2cm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/table\u003e\u003ch4\u003eご購入前によく聞かれること\u003c\/h4\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. 断熱材は必要？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 土間との間にもう1枚断熱材を入れた方が暖まりやすくなります。蓄熱床にする場合は防湿シートも敷いてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. モルタルの厚みは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 最低2cmが必要です。パネル45mm＋モルタル20mm以上なので、総厚50mm程度に収めるのは難しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. パイプは何m必要？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. パネル60枚（約40㎡）で150mほどが目安です。\u003c\/p\u003e\u003ch4\u003eよくある質問\u003c\/h4\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. 断熱材は必要ですか？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. パネルにも少し断熱効果はありますが、土間との間にもう1枚断熱材を入れた方が暖まりやすくなります。蓄熱床にする場合は、湿気が上がらないよう防湿シートも敷いてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. フローリング用との違いは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 土間用は600×1,100×45mm・発泡ポリスチレン（EPS）で、モルタルに埋める前提です。断熱効果は少なめです。木の床ならフローリング用をお選びください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. モルタルの厚みは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 最低2cmが必要です。パネルの凸凹が割れ防止になります。パイプの間隔が広いときはモルタルを厚めにしてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. 仕上げまで総厚50mmに収まりますか？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. パネル45mm＋モルタル20mm以上なので、50mm程度に収めるのは難しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. ストーブとつなぐのに架橋ポリは必要ですか？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 不要です。パイプ専用の継手をお使いください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. パイプは何m必要ですか？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 敷き方の密度で変わりますが、パネル60枚（約40㎡）で150mほどが目安です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. パイプが浮いてきます\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. 少し力を入れて曲げ、浮く部分は強力なテープで押さえてください。モルタルを流すまで重りを載せておくのも有効です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eQ. モルタルとコンクリート、どちらがいいですか？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eA. モルタルがおすすめです。ワイヤーメッシュもあった方がよいと思います。\u003c\/p\u003e","brand":"NITOCRAFT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52819654050090,"sku":"doma","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0956\/3009\/8730\/files\/242d97c188.jpg?v=1790935480","url":"https:\/\/nitocraft.com\/products\/doma","provider":"ニトクラフト","version":"1.0","type":"link"}